組合概要

  • HOME »
  • 組合概要

経営活動の目的

1.多岐にわたる上下水道行政に積極的に協力します。
2.共同受注事業に対する積極的な事業活動をします
3.組合の財政基盤を確立し、組合運営の効率化を図ります。
4.認定職業訓練校として上下水道に関する技術者の育成と資質の向上に積極的に取り組みます。
5.事業運営に関する事務処理の簡素化と迅速化に向けて、IT化の推進を積極的に展開します。
6.全国管工事協同組合連合会(全管連)の傘下組織として、業界の地位と社会的評価の向上に取り組みます。

組合概要

名      称 広島市指定上下水道工事業協同組合
所 在 地 広島市西区商工センター8丁目3番27号
理 事 長 高原豊明
設 立 日 昭和36年8月10日
出 資 金 30,546,000円(令和2年3月31日)
所属員数 組合員:109社 準会員3社 計112社(令和2年7月1日現在)
取得資格 官公需適格組合(昭和51年12月22日)
認定職業訓練校(昭和53年8月2日)
特定建設業許可 広島県知事 許可(特ー29)第4600号

 
(許可業種:土木、管、舗装、水道施設、とび・土工、塗装)
無料職業紹介業 (平成27年7月16日)
  厚生労働大臣届出受理番号::34-特-000110号
事業内容 ・組合員の取り扱う材料の共同購買事業
・組合員への上下水道関連工事の共同受注事業
・組合員のための教育・情報提供事業並びに広報事業
・組合員の福利厚生に関する事業
・組合員のためにする産業廃棄物の収集運搬・積替え保管業
・組合員のためにする無料職業紹介事業など

機構・組織図

85ce1243d96d8ba77b3fe541e4add5c6

沿革

1)組合の創立は、当初任意団体として広島市水道局指定工事店並びに広島市水洗便所施工業者で下記の通り設立。

名 称 広島市指定上下水道工事業協同組合
設立日 昭和36年8月10日
組合員 45社(当時)
事務所 広島市大手町3丁目8-22

2)昭和38年法人化、事業協同組合の認可申請、同年12月2日登記、現在に至る。

組合員 46社(当時)
事務所 広島市中区南千田西町12-34(水道局千田庁舎内に事務所新設(当時))
事務局 事務局長以下4名

3)近隣地区合併の経緯

昭和47年 可部町、祇園町
昭和48年 瀬野川町、高陽町、白木町、安佐水区域
昭和57年 安芸水区域
昭和60年 五日市町

4)令和2年7月1日現在

所属員 組合員:109社 準会員:3社 合計:112社
本部事務所 広島市西区商工センター8丁目3番27号
牛田分室 広島市東区牛田新町1丁目8番6号
安佐南分室 広島市安佐南区八木5丁目25番1号
仁保分室 広島市南区仁保2丁目6番40号
出資金 30,576千円(平成31年3月31日現在)

5)官公需適格組合証明の取得(広島通商産業局長)

昭和51年12月22日
受注委員会、検査委員会設置

6)認定職業訓練校指定(配管科)(広島県知事)

昭和53年8月2日

7)無料職業紹介業届出(厚生労働大臣)

平成27年7月16日
PAGETOP
Copyright © 広島市指定上下水道工事業協同組合 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.